やまどうぐレンタル屋|登山用品のレンタル【ネット申し込み・予約】

やまどうぐレンタル屋 オンラインお申込み

やまどうぐレンタル屋

登山をする人をフルサポートする、やまどうぐレンタル屋。

 

初心者にもうれしい一式パックもあるので、道具の揃え忘れなどもなく、安心して登山を楽しむことができます。

 

登山ブームからその利用者も毎年増加しており、毎年のように何度もやまどうぐレンタル屋を利用する人もいます。

 

取扱商品も、登山靴からテント迄まで幅広く、使い方も説明こやまどうぐレンタル屋公式サイトで詳しく説明されているので安心です。

 

借りるときにはグッズの色の選択もできるので、自分の気にいらないからグッツが届くこともなく、登山の際にテンションもアップ。

 

キャンセル料金がかからない

 

やまどうぐレンタル屋キャンセル料金

商品が届いたからには、登山に行かなくても料金が発生する。

 

普通レンタルショップではそう考えるでしょうが、やまどうぐレンタル屋では、注文しても利用しなければキャンセル料なしでキャンセルすることができます。

 

雨などの天候でも、体調が悪くなったからなどの登山できなかった理由にかかわらず、キャンセルOKです。その際には登山予定日の前日までに連絡する必要があります。

 

レンタル料金に関しても、申込時に登山予定をやまどうぐレンタル屋に報告するのですが、登山に費やす日数分のレンタル料金でいいのです。

 

登山グッズが自宅に届いても、登山に行くのが翌日で、やまで一泊なら、料金の一泊分でいいのです。

 

さらに、レンタル業ではありがちな、保証金を請求されることもありません。

 

また、レンタル料金が5000円を超える場合には、全国送料無料がうれしいですね。二人分を一度に注文すれば、ほとんどが送料無料ということになります。

 

また、注文して商品が届いたけれども、サイズが合わないというときにも、やまどうぐレンタル屋では変更ができます。その際も新たに送料や手数料がかかることはありません。

 

やまどうぐレンタル屋の思い

 

やまどうぐレンタル屋の思い

やまどうぐレンタル屋では、一人でも多くの人に登山の良さを知ってもらいたいという気持ちで営業にとり組んでいます。そのために、どこにも負けないほどのサービスが充実しています。

 

サイズが合わない時の対応も、登山には一つ間違えば命にかかわる危険があるということから、大げさではなく、靴のサイズが1センチ合わないだけでも、事故が起こる可能性が高くなります。

 

そのために、サイズ変更の際には送料や手数料がかからないシステムを取り、利用者が無理をして登山をしなくていいような環境を充実させています。

 

もちろん注文後でも、天候や体調不良を理由に登山をしなければ、料金返金というのもその理念からきているものです。

 

やまどうぐレンタル屋では、安心して多くの人が登山を楽しんでくれる環境を作りたいと考えているのです。

 

富士山登山ならやまどうぐレンタル屋

 

富士山登山ならやまどうぐレンタル屋

 

やまどうぐレンタル屋は、下記シーズンでは富士山に営業所ができます。

 

そのために富士山を登るときに、やまどうぐレンタル屋をうまく使うことで、自宅を出るときには手荷物一つで出発して、富士山の登山口もしくは5合目で商品を受けとり、帰るときにはまた、登山口か、五合目で返却して、自宅に帰るときには身軽にということもできます。

 

やまどうぐレンタル屋公式サイトでもその件については記載してありますが、さらに条件がそろう人なら、レンタル料金を15%割引してくれます。

 

割引されるための条件

 

ホームページからの注文であること
クレジットカード決算であること
商品受け取り3日前までの注文であること
店頭での商品受け取り、商品返却であること
使用期間が7月1日商品受け取りから、9月30日商品返却であること

 

山では何が起こるかわからない

 

私が実際にやまどうぐレンタル屋で登山用品を借りて登山をした時の、自然の恐ろしさ、また登山の楽しさなどを日記形式で紹介します。

 

7月10日: 尾根が続くなが、はじめの昇山のためにゴールがわからないので体力配分が難しかった。この日はチームで行動していたが、11時間歩き続けることになり、大きく体力を消耗した、暗くなる前に登山テントを張り、何とか無事に夜を乗り越えることができました。やまどうぐレンタル屋ではテントも借りることができる。登山だけでなくキャンプなどにも使えるようなテントです。

 

7月11日:テントをそのまま残して、10時に出発しました。このまま1000メートルは高度を上げたいところですが、あいにくの天気のためにどこまで上がれるかが今日の成果の良しあしが決まります。テントをそのままにするのは、後から上るってくるスタッフのための配慮です。

 

 

7月12日:深夜に大きな音がしたので、目を覚ましました。グループは雪崩に備えて、宿泊施設から出ることにしましたが、結局雪崩は起きずに取り越し苦労に終わりましたが、判断をミスすることで命にかかわる状態になることがあるので、登山には慎重な高度合うが求められます。その日も朝早くから出発することで、山頂を一気に目指すことにしました。しゅうぱつじ明るくなると山頂を目視することができたので、メンバーの気持ちは一気に高まりました。しかし気持ちに焦りが生じたのか、メンバーの一人が滑落してしまい、足を負傷してしまいました。あとから上ってくるスタッフに連絡を取り、動けないメンバーをみんなで介抱しました。

 

7月13日:後発の医療グループが到着したので、ほかのメンバーは目指して進みました。
目視できる地点まで来ていたので、出発するときには本日中に登頂できることをみんな考えていましたが、気のゆるみからまたけが人が出ることを案じてだれも口を聞こうとはしませんでした。やまどうぐレンタル屋では、登山に必要なフルサポートグッズを貸してくれるので、荷造りのし忘れの心配がなく、最後まで登山を楽しむことができました。